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インターネットラジオ集
コメント(0)| Track back(0) | 2003-10-10 20:54:22
どうもここのブックマークが使いづらいので、WEBラジオをまとめてみる。
これも関心空間を利用してみました。説明やコメントがあるのでやっぱり便利。

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SHOUTcast
http://www.shoutcast.com/
http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=96397

Live365
http://www.live365.com/index.live

この二つは総合的なサイト

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以下はエロクトロニカ等を中心とした・・・はずだったのだが。

SomaFM
http://somafm.com
http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=79046
サンフランシスコ発のインターネットラジオ。
いわゆる「クラブ系」の8つのチャンネルで構成されている。


HappyHardcore.com
http://www.happyhardcore.com/index.asp?bhcp=1
http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=289967
No.1インターネットハードコアラジオ局であるHappyHardcore.com Radio。
元気な気持ちになりたい時に聴きます。


Static Beats
http://www.staticbeats.com/
http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=45587
IDM/テクノ/音響/エレクトロニカ:無料インターネッツラジオ局「Static Beats」

ここ結構オススメ

sputonik7
http://www.sputnik7.com/index-intro.jsp
ジャンルは、ROCK,ELECTRONIC,ECLECTICの3つで、配信速度がHIGHとLOWから選べます。


みうらじゅんの仮性フォーク
http://top.barks.co.jp/home/#
ここの下の方からどうぞ
http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=216363
タイトルの「仮性フォーク」について、氏曰く「“カントン”なら手術が必要。しかし仮性フォークなら、ある程度までフォークにハマっているが、手術をするほどではない」とのお言葉。
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関心空間で探してみたその2
コメント(0)| Track back(0) | 2003-10-10 19:54:15
虫の音WORLD
http://mushinone.cool.ne.jp/
http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=357677(関心空間)

水琴窟が井の頭自然文化園にもあるらしい
http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=233260(関心空間)

水泳中にMP3を聞きたい! →「OTO-NETA」よりhttp://openscrap.net/oto/
http://www.okoshi.org/tadashi/bbs2/archives/000031.html

関心空間:sounding space展
http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=348616
久保田晃弘さんが使っていたのは、PureDataというソフトです。
関心空間で探してみた
コメント(0)| Track back(0) | 2003-10-10 18:23:57
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Tatsuo MIyajima.com (宮島達男)
http://www.tatsuomiyajima.com/jp/index.html
代表作は
「MEGA DEATH」
http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=182557(関心空間)
この人の簡単な紹介はこちらで。
http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=205367(関心空間)

哲学的な思想をビジュアライズ。
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伊東篤宏
http://www.japanimprov.com/aito/aitoj/index.html
http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=219848(関心空間)
代表作は、蛍光灯を使った自作楽器「オプトロン」
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ウォータードーム
http://www.star.t.u-tokyo.ac.jp/~yuki/index-j.html

こんなの。
中に入れたり、光を投影したり、色々体験できる噴水。
水のある環境として、新しい方法です。
気持ちよさそう。
2003年9月17日〜10月9日,ウォータードーム@福岡イムズ展示中
10月25日〜11月9日,テイクアートコレクション@スパイラルに出展

だそうです。

ウォータードームプロジェクトによる水の場の研究
http://www.star.t.u-tokyo.ac.jp/~yuki/98/study.html
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スクラップその3
コメント(0)| Track back(0) | 2003-10-10 06:52:43
Kazushi.net
http://www.kazushi.net/
プログラムによる描画など。

[対談]坂本龍一+田辺美鶴
http://www.ntticc.or.jp/pub/ic_mag/ic026/html/072_073.html
今さらだけど。
しっかり読んでなかったので、とりあえず読んでみよう。

口で動かすサウンドエフェクタとは
http://slashdot.jp/article.pl?sid=01/08/18/0844240

光が音になる SOUND-LENS
http://slashdot.jp/article.pl?sid=01/08/06/2354253
かつて岩井俊雄が出てたシンポジウムで (正確にはMITの石井さんがメイン)、「音と映像の変換(あるいは他のメディアでも)というと聞こえはいいが、デザイナーの恣意性が強過ぎて、本当に『感覚の変換』になっているとは言い難い。」といったような事を質問した事がありました。

例えば、石を叩いた時の音ってのは、石(素材)の見た目とその音は、物理現象という恣意性の入り込まない変換であるのだが、元記事のような試みはその変換が恣意性の固まりであり、誰がデザインするかでまるっきりかわってしまう以上、一般性がなく意味がない。

その時は岩井氏は「ピアノやバイオリンの製作と同じで、物理現象に規定されてはいてもデザインの恣意性が入り込む余地があり、我々のやっているのはそういう仕事である」という返答をされてました。まぁメディアアートの領域でなら納得できなくもないんですが、インターフェースの研究としてはやっぱり上記の姿勢は受け入れられないかな。
以上引用。

これって、作品を作る上でも重要だよなぁ。
世の中にある全ての作品(一応ファイン系は除いてみる)は、「それで?」という一言で崩壊してしまう。
作品はあくまでも作品なわけで、下手に偉そうなコンセプトなど掲げてしまうと、作品もろともダメになってしまう。
・・・ような。
んー、とりあえず、作品としては見て面白くないと意味がない、エンターテインメントに近いと思う。
というか、作品とか実験とか研究とか、そういった言葉による位置づけというのはそんなに重要なのだろうか。
実際問題として、重要視されていると感じるのだが、どんな位置づけにしろ面白いのは面白いし、
ダメなのはダメ。
そういえば、何の変哲もないものをショーケースに入れて、もっともらしく展示するっていう皮肉っぽいのがあったなぁ。

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